沿革

1952年(昭和27年)
結核病院として開設 病床39床、職員数12名
1953年(昭和28年)
医療法人財団慈生会を設立 外科、手術室を新設 58床
1960年(昭和35年)
救急病院指定 人間ドック開始
1962年(昭和37年)
結核病棟を一般病棟に転向
1963年(昭和38年)
夜間診療開始
1965年(昭和40年)
特定医療法人認可(平成16年4月まで)
日本病院会短期人間ドック指定病院
1966年(昭和41年)
日本で最初に給食2食制を開始(昭和62年まで)
1967年(昭和42年)
健診車による集団健診開始
1975年(昭和50年)
心臓外科手術を実施
1976年(昭和51年)
予防医学センターを開設し、独立して健診事業を開始
医薬分業を全国に先駆けて開始
1984年(昭和59年)
初代理事長・病院長死去 2代目理事長・病院長に野村幸史就任
1989年(平成元年)
診療所医師の執刀による外科手術を開始
1993年(平成05年)
透析クリニック医師を主治医とした入院透析を実施
1997年(平成09年)
野村訪問看護ステーション開設
1998年(平成10年)
日本最短の2時間ドック(D-120)を開始
1999年(平成11年)
総合診療を診療目標として掲げる
2000年(平成12年)
在宅介護支援センター開設
2006年(平成18年)
回復期リハビリテーション病棟開設
三鷹市連雀地域包括支援センター開設
2007年(平成19年)
総合診療外来開設
2009年(平成21年)
診療連携外来開設
2011年(平成23年)
緩和ケア病棟開設
2012年(平成24年)
野村病院3代目 病院長に須藤憲一就任
2013年(平成25年)
患者図書室「学びサロンのむら」開設
日本歯科大学との協同事業として入院患者における口腔ケア診療開始
2016年(平成28年)
在宅医療開始
2018年(平成30年)
野村病院4代目 病院長に吉野秀朗就任
電子カルテ導入