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沿革

昭和27年(1952年) 11月3日結核病院として開設
昭和28年(1953年) 医療法人財団慈生会を設立
外科、手術室を新設
昭和35年(1960年) 人間ドック開始
救急病院指定
昭和37年(1962年) 結核病棟を一般病棟に転向
昭和40年(1965年) 特定医療法人認可
日本病院協会短期人間ドック指定病院
昭和41年(1966年) 日本で最初に給食2食制開始(昭和62年まで)
昭和42年(1967年) 整形外科を新設 病院を新築 検診車による集団検診開始
昭和43年(1968年) 夜間診療開始
昭和51年(1976年) 予防医学センターを開設し、独立して検診事業を開始
医薬分業を全国に先駆けて開始
昭和59年(1984年) 初代理事長・病院長死去し、理事長・病院長交代
平成6年(1994年) リハビリテーション科新設
平成8年(1996年) 病院本館増改築 日本で最初の耐震化対策認定
平成9年(1997年) 野村訪問看護ステーション開設
平成10年(1998年) 日本最短の2時間ドック(D-120)開始
平成12年(2000年)

宅介護支援センター開設

(財)日本医療機能評価機構認定証受領

平成17年(2005年) ISO9001:2000認証取得
平成18年(2006年) 野村病院地域包括支援センター開設
回復期リハビリテーション病棟開始
亜急性期病棟開始
平成20年(2008年) 臨床検査科新設
平成21年(2009年) ISO9001:2008認証取得
平成22年(2010年) (財)日本医療機能評価機構より複合病院種別A(一般・長期療養)Ver6の認定を受ける
平成23年(2011年) 緩和ケア病棟開設
平成25年(2013年) 患者図書室「学びサロンのむら」開設
平成27年(2015年) (財)日本医療機能評価機構認定更新(3rdG)
平成28年(2016年) 在宅医療部を設立。訪問診療開始。
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